習い事をしてみて
習い事をしてみてに関する、ブログライターさんの記事です。

習い事をしてみて
習い事をしてみてに関する、ブログライターさんの記事です。

この記事はブログルポの依頼により執筆しました。
前日、『伸びる子の法則』という本を本屋で通りすがりに目にしました(^−^)
立ち読みする時間はなかったので、その本の内容までは分かりませんでしたけど、最近、『子供の教育』関係を書いた本が多いですよね〜(・*・)
ゆとり教育や学力低下の影響なのか、子供を塾に通わせたり、家庭教師をつけたりする親がおおいみたいです(・_・)
公助が小学生のとき『鉛筆、習字』と小5のときに『そろばん』を習わせられてたのですが、公助的には、習い事したメリットがほとんどなかったです(−_−;)
ってか、友達と遊んだり家で絵を描いたほうが好きだったので、習い事で好きな時間が削られるほうがむしろ嫌でした(+_+;)
でも、子供のためと思って習い事をやらせてくれたおかんの気持ちに感謝してます(^_^)♪
今は、一児のおかんな公助ですが、子供がやってみたいといわない限り、別に今のとこは習い事をやらせる気はないですし、やらせたとこで好きでないと子供はやらないし、だいたい月謝がもったいない(^□^;)
興味のない習い事の月謝を払うぐらいなら、子供の将来の学費を貯めたほうがよっぽどかプラスになるような気がします(^−^;)
以上、公助の『習い事をしてみて』についてでした(^□^)ノシ
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http://kousuke18.at.webry.info/200705/article_5.html
