幼児教育
幼児教育に関する、ブログライターさんの記事です。

幼児教育
幼児教育に関する、ブログライターさんの記事です。
気付けば、ほぼ1ヶ月ぶりの更新となってしまった;原因は・・・やはり異様にサーバートラブルが多いこと。無料なのだからある程度は仕方のないことだとしても、やはり書いても書いてもUPに失敗し続けるのは、モチベーションが下がると言うものだ。
そんな愚痴はさておき。
周囲の話を聞いていると、幼児教育がとてつもなく隆盛を極めている。スイミング、英会話、リトミック、音楽教室、体操、ダンス、バレー、知育・・・などなど、「何1つ通っていない」方が珍しいくらいに、皆何がしかの教室に通っていたり、通信教育で学んでいたりする。
我が家は、その「何1つ通っていない」珍しいほうの部類だ。
「子どもの可能性を広げてあげたい」という意見はよくわかる。しかし、3歳くらいの子どもにとって、そういった幼児教育は本当に必要で、本当に子どもの可能性を広げるものとなっているのか否か・・・疑わしい気もしないでもない。嫌な言い方になるが、時に「親の自己満足」でしかないこともあるのではなかろうか。
極端な例となるが、知人の子は週6日習い事をしている。若干3歳である。「楽しんで行っている」とママは言っている。しかし、その子に会うと、いつも疲れたような表情をしている気がしてしまう。
本当に「子どものため」なのか。それとも・・・
伸びる子の法則
果たして、現在の幼児教育のもてはやされぶりは、子どもが自らを伸ばそうとする方向に進んでいるのだろうか。

この記事はブログルポの依頼により執筆しました。
ブログライターさんの元記事
http://blog.livedoor.jp/fuwafuwari91/archives/54362936.html
