子供の歴史教育
子供の歴史教育に関する、ブログライターさんの記事です。

子供の歴史教育
子供の歴史教育に関する、ブログライターさんの記事です。
伸びる子の法則とは、
早期教育にあり!
って訳で、やっぱりね、これからっていうかもう既に若者は
世界に出なければいけない時代なんですよね。
海外にしばらく居た方なら一度は経験されると思うのですが、
我々の歴史認識の無さ。
その国の言語が喋れても、議論に勝つにはそれ以外の知識が
必要になります。
第二次世界大戦後、アメリカによって我々の歴史はあらかた
抹消され、マインドコントロールされ続けた結果、
多くの日本人もあの戦争は全て日本が悪い思ってるかもしれません。
そうじゃない。
これを語り、相手を説破するためには、
ペリー来航以来、太平洋戦争までの戦史を一つのものとして
見る必要がありますな。
残念ながら私も含め、歴史の授業ではその辺の100年
非常に曖昧というか、日本に悪く悪く解説されている。
列強からアジアを守るために日本は立ち上がったんだぞ!
こう、胸をはって言える子供を育てたい。
それには歴史の勉強も非常に大切だと考えるわけです。
石原莞爾の予言した通り、現代は思想戦争。
これからの日本を背負って起つ若者の、
脳が柔らかい子供時代に是非正しい歴史教育を!
どのみち歴史なんて各国皆それぞれ違うんだから、
日本が他国の言い分を100%聞く必要なんて無し!
頑張れ若人
この記事はブログルポの依頼により執筆しました。
ブログライターさんの元記事
http://kabutomushi8.blog66.fc2.com/blog-entry-55.html
