子供の教育
子供の教育に関する、ブログライターさんの記事です。

子供の教育
子供の教育に関する、ブログライターさんの記事です。
いやいやずいぶん大きなテーマにしちゃいましたよ。
しかし頑張って書いちゃいます。
近年学校教育の中で、「学級崩壊」や「教師への評価制度」
当然なくならない「いじめ」など、本当に問題点ばかり目につきます。
つくづく思います。自分が小学校、中学校の時にこのような問題があったの
でしょうか??きっとあったと思います。
子供の目線だけにそのような問題を抱えた親たちの姿を
理解していなかったのかもしれません。
きっと殴られて、延々と説教をされて
教師や親に殴られて、、くっそぉみたいな思いもあったと思います。
しかし、自分は思います。なんか楽しかったなぁ、、って。
子を持つ身になったいま、自分は自分の意志で子供を育てようと思います。
勉強ができる子、スポーツができる子、、、絵が上手な子。。
どれをとっても努力の経過があり、素晴らしい結果だと思います。
そんな事実を心から褒めてやり、祝ってやろうと思います。
しかし、悪い事は悪いのです。息子であろうと、娘であろうと
私自身が本気で起こった際は、私なりの説教をします。
大人たちの中に入った時、親自身が固い意志のもと
正しい事と、間違った事を主張できなければいけないのだと思います。
保護者の集まりがあると、自分の意見を言いたがらない親が本当に多いと感じます。
きっと伸びる子の法則は存在するのかもしれません。
しかし皆が広い心をもち、伸びる子であると親や教師が信じることがまずは大事だとも思います。様々な選択を子供に与えるのも必要な義務だとは思いますが、
まず親がまだまだ成長してこうと、自分自身に言えなければ、
何もすすまないのかなぁと思いますね。

この記事はブログルポの依頼により執筆しました。
ブログライターさんの元記事
http://blog.livedoor.jp/palcool/archives/50907783.html
