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幼児教育


幼児教育に関する、ブログライターさんの記事です。

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我が家には、3人の子供がいます。

上の子は、幼稚園の年長さん。
2番目は3歳。来年幼稚園の予定。
3番目は1歳。まだウニャウニャ言ってます。

上のお姉ちゃんは、聞き分けが良くて我慢強く、あまり泣きません。
でも、凄く甘えん坊でカマって欲しくて仕方が無いみたい。
でも、下の2人が両親を独占してしますので、いつも我慢してます。

2番目は反抗期。文句ばかり言って片付けもあまりしません。

3番目は泣くのが仕事。でも我慢強く2番目よりも強いかも。

僕が育った環境は、2世帯が当たり前だったのでおじいちゃん、おばあちゃん
が子供の面倒を見てくれた。食事も一緒が当たり前。

19時頃にはお風呂も、食事も終わってました。

テレビも21時のGメンは見れずに、全員集合でおしまい。


自分が人の親になって初めて分かった事だが、幼児期に自分が育った環境は
脳の発育もよく、親に対しての愛情を育てる大切な要素であった。

最近の研究で、21時前に寝る子供と22時以降に寝る子供の脳の発育
を調べた結果、21時前に寝る子供のほうが遥かにいいことが判明している。

また、3歳までがその子の人格や感情を育てる大切な時期であり、食生活も
肥満になるかならないかが決まる時期でもある。

我が家は幸いにして、専業主婦で子供と一緒の時間が多い。
また、よく歩くので早く眠くなり21時までには就寝している。

しかし、共稼ぎの家庭は多い。
両親の仕事が遅いから、子供の食事や寝る時間が22時以降になる家庭は多いと思う。

子供は親を見て育つものだから、見本になれるような親になりたい。
幼児教育は一番大切な時期なので、大人が子供の成長を考えて努力しないと、大きくなってから引きこもりにもなりかねない。

この
伸びる子の法則は、子供達が自分で考える習慣をどうすれば身につけられるかのノウハウが書かれています。

子供と接する時間が少なくても、将来伸びる子供に育てたいならこの本はお勧めです。

伸びる子の法則
この記事はブログルポの依頼により執筆しました。





投稿日時 ブログライターさんの元記事
http://blog.livedoor.jp/m10191573/archives/50813358.html


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